Aug 07, 2009

週末のみ、救急病院の当直医の求人情報

土曜日や日曜日には、救急病院には、多くの救急患者が訪れます。そこで緊急治療室の医師求人の間週末限定当直医の募集もあります。週末の救急病院は、深夜にも忙しい場合が多いのですが、1日につき5万ウォン以上に魅力的です。週末限定の医師の求人情報を探している人には最適だと思います。特に、平日に他の病院に勤務する人にはオススメです。
先月末、看護師の求人をしたが、多くの応募者があり、すぐに5人の看護師を採用することができた。今まで私は、病院の人手が不足していたが、新人看護師の役割のおかげで、仕事がスムーズに流れるようになった。病院を訪問して患者のためにも早く看護師求人をしていた、今では反省している。
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時、公邸発。同1分、官邸着。同2分、執務室へ。
 午前10時24分、松本健一内閣官房参与が入った。
 午前10時40分、松本氏が出た。同53分から同11時22分まで、蓮舫行政刷新担当相、加藤秀樹行政刷新会議事務局長、寺田学民主党衆院議員。
 午前11時48分、枝野幸男、仙谷由人正副官房長官、民主党の岡田克也幹事長、輿石東参院議員会長、安住淳国対委員長、玄葉光一郎政調会長が入った。
 午後0時48分、全員出た。
 午後2時10分、笹森清内閣特別顧問、杉山晋輔外務省アジア大洋州局長が入った。
 午後2時59分、笹森、杉山両氏が出た。
 午後3時56分から同4時11分まで、植松信一内閣情報官。
 午後4時12分、加藤公一民主党衆院議員、望月晴文内閣官房参与、細野哲弘資源エネルギー庁長官が入った。同40分、望月、細野両氏が出た。同47分、加藤氏が出た。
 午後4時48分から同5時7分まで、松本剛明外相、外務省の佐々江賢一郎事務次官、杉山アジア大洋州局長。
 午後5時45分から同6時8分まで、平野達男内閣府副大臣。
 午後7時11分から同16分まで、加藤公一民主党衆院議員。
 午後7時49分、執務室を出て、同50分、官邸発。同51分、公邸着。
 8日午前0時22分、公邸発。同24分、官邸着。同25分、執務室へ。
 午前0時30分から同40分まで、寺田民主党衆院議員、伊藤哲朗内閣危機管理監。
 午前1時52分、枝野官房長官、福山哲郎、滝野欣弥両官房副長官、伊藤内閣危機管理監が入った。
 午前2時6分、全員出た。同8分、執務室を出て、同9分、官邸発。同11分、公邸着。
 午前2時45分現在、公邸。来客なし。(了)

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 7日午後11時32分ごろの宮城県沖を震源とする地震で、主な各地の震度は次の通り。
 震度6強=仙台市宮城野区、宮城県栗原市
 震度6弱=岩手県大船渡市、釜石市、矢巾町、一関市、奥州市、宮城県涌谷町、登米市、大崎市、名取市、岩沼市、蔵王町、川崎町、塩釜市、東松島市、松島町、利府町、大衡村
 震度5強=宮城県気仙沼市、盛岡市、青森県八戸市、秋田市、福島県相馬市
 震度5弱=宮城県白石市、岩手県久慈市、青森県五戸町、秋田県湯沢市、福島市、山形県新庄市
 震度4=宮城県七ケ宿町、岩手県雫石町、青森市、秋田県能代市、福島県白河市、山形市、北海道浦幌町、水戸市、宇都宮市、群馬県明和町、埼玉県春日部市、千葉市、新潟市。 

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〔写真特集〕東北地方太平洋沖地震


 経済産業省原子力安全・保安院は8日、東北電力女川原子力発電所1〜3号機(宮城県)で、7日深夜に起きた地震により、外部電源3系統のうち2系統が停電したと発表した。

 同原発では3月11日の東日本大震災で運転を停止しており、原子炉は安定した状態にあるという。保安院で情報を集めている。

 一方、同電力東通原発(青森県)と、日本原燃六ヶ所再処理事業所(同)は、いずれも外部電源が停電し、非常用発電機で電力を供給している。このうち東通原発の使用済み核燃料一時貯蔵プールでは、非常電源で冷却が続いている。観測される放射線量などの異常は見つかっていない。

 東京電力福島事務所は8日午前0時すぎ、福島市内で会見し、7日深夜に発生した地震で「午後11時52分現在、福島第1原発の1〜6号機とモニタリングポストで異常はなし。けが人もなし」と発表した。2号機の取水口付近にいた作業員13人は、免震重要棟に避難した。

 東電によると、同事務所とつないだテレビ会議システムで1〜4号機の外観に異常が認められなかったほか1、2、5、6号機では職員が計器類の安定を確認している。

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 ズンと腹に響くような突き上げる衝撃があった後、激しい横揺れが約1分間続いた。東日本大震災から1カ月もたたない7日深夜、東北地方を再び大きな揺れが襲った。ようやく復旧にこぎつけた電気や水が止まる所も相次いだ。
 仙台市青葉区の中心街では、停電で信号も消えた。ガラスの破片が落下したビルも。宮城県庁には私服姿の職員が次々と緊急出勤した。天井から漏水し、1階にある会計課の室内は水浸しとなった。3階の機械室の空調やスプリンクラーに使う配管が壊れ、勢いよく水が噴き出し、2階から1階までをぬらした。
 県庁に避難してきた30代の会社員の女性は「今回は夜で、いきなり電気が消えて怖かった。でも来る途中にすれ違った方はみな冷静だった」と話した。30代の姉も一緒に避難。「前回より家の中の物の壊れ方がひどかった」と振り返った。
 震度6弱を観測した岩手県一関市の「ビジネスホテルSATOU」では、複数の客室で薄型テレビが机から落下。立っていられないほどの横揺れが続く間、カーテンも音を立てて動き、鍵を閉めていなかった窓が3分の1ほど開いた。館内は停電し、水も出なくなった。
 市内の居酒屋でも日本酒の一升瓶が割れた。周囲は暗闇に包まれ、救急車両のサイレン音が鳴り響いた。
 一関市役所には職員が次々と駆け付けた。住民数十人も1階ロビーに避難し、毛布を手に落ち着かない様子。妻子と逃げてきたという会社員男性(21)は「ガス漏れがしたのでアパートから逃げてきました」と話した。 

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Posted at 09:38 in Earthquake | WriteBacks (0) | Edit
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