May 01, 2010

卒業旅行は、一生の思い出を持っている。

私が卒業旅行をしたのは12年前。今もその時のメンバーと離れていたが、連絡をしています。皆バラバラになってしまいましたが、卒業旅行のメンバーの友情は変わらないままですね。私達がすべておばあちゃんになったら、その時は還暦でも、また旅行に行こうかと話しています。本当に一生の思い出になるので、ぜひ行ってください。
国内旅行に行くと大抵買うことにして、自分へのプレゼントがある。キャラクターのご当地ストラップです。土地の名物に変身したりしているため、国内旅行を記念することになる。しかも名物といっても、わりとユーモアのある変身の方法でもあるので、持っていても楽しい気分を感じさせてくれる。全国各地のものが集まるお店もあるが、やっぱり旅行先で買うことが重要である。
 ソフトバンクは三回、松中の2ランと松田のソロで3点先取。四回には本多の適時打で加点。杉内が8回6安打と好投し、馬原が九回を3人で抑えた。杉内は約1カ月ぶりの5勝目。ロッテは序盤の好機を逸し、八回のチャンスも逃した。 

【関連記事】
【特集】「全国」夢のベストナイン〜古今のプロ選手で都道府県別チーム〜
【特集】「野球一族」〜親子兄弟みな選手〜
【特集】「移籍Gメン」巨人に移った男たち
〔写真特集〕「勝利の女神」たちの華麗なる舞い〜始球式
〔写真特集〕スポーツ乱闘、反則、退場劇〜飛び蹴り、首投げ、頭突き〜


 【アーリントン(米テキサス州)小坂大】米大リーグは8日、各地で行われ、ツインズの西岡はホワイトソックス戦で4打数1安打で3試合連続安打とした。試合は8−5で勝った。マリナーズのイチローはエンゼルス戦で4打数1安打1打点。三回、一ゴロで打点を挙げると、五回は3試合ぶりの安打となるバント安打を決めた。チームは3−4で敗れた。

 カブスの福留はパイレーツ戦で4打数1安打。チームは4−7で敗れた。オリオールズの上原はレッドソックス戦の5番手で1回無失点。チームは3−10で敗れた。日米通算500本塁打にあと1本と迫るアスレチックスの松井はレンジャーズ戦で14試合ぶりに出場機会がなかった。

 ◇転落死の消防士に黙とう

 レンジャーズ対アスレチックス戦の前に、前夜の試合で左翼席から転落して亡くなった消防士のシャノン・ストーンさん(39)を悼んで黙とうがささげられた。事故はファウルボールをレンジャーズの左翼手、ハミルトンがスタンドに投げ入れた際、ストーンさんが鉄柵から乗り出して捕ろうとして転落した。両チームは胸に喪章をつけ、球場には半旗が掲げられた。レンジャーズのノーラン・ライアン球団社長は「私が子どものころ、球場に行ったときもボールを捕りたかった。多くのファンもそれを望んでいる」と沈痛な表情。球団は一夜明けて警備員を増員し、安全策を見直すことにした。

【関連記事】
大リーグ:西岡3戦連続安打 松井は出場せず
大リーグ:西岡2安打1打点 松井とイチローは無安打
大リーグ:松井1安打 西岡は先制の2点適時二塁打
大リーグ:松井、4打数1安打
大リーグ:黒田7回無失点で6勝目


 ソフトバンク4―0ロッテ(パ・リーグ=9日)――ソフトバンクは三回、松中の先制2ランと松田のソロで3点先行、四回にも本多の適時打で加点。8回無失点の杉内が通算100勝。

 ロッテは序盤の好機を生かせず。

 9日に行われる女子ワールドカップ準々決勝でドイツと対戦するなでしこジャパンの阪口 夢穂は、大一番に向けて以下のようにコメントしている。

「私たちにはチーム力がある。ドイツに対して、2、3人でかかわっていけたら良い。澤(穂希)さんが思い切り前にいけるように、後ろで私はしっかりやりたい」

「失うものはない。今しかできないことを。先のことは何も考えず、この試合に全力で臨む」

【関連記事】
佐々木監督「選手全員が歴史を変えたいと思っている」/女子W杯
強敵ドイツに挑む澤「今は楽しみな気持ちでいっぱいです」/女子W杯
永里「ゴール前での判断をしっかり見極めていきたい」/女子W杯
佐々木監督「この敗戦を良い教訓にして決勝Tを戦っていきたい」/女子W杯
澤穂希「ミスが多く、相手のペースになってしまった」/女子W杯


 オリックスのイ・スンヨプ内野手が9日、西武ドームで行われた西武戦の六回、日本球界150号本塁打(史上155人目)を放った。
 六回1死無走者の場面、1ボール2ストライクから涌井の投じた内角高め142キロの直球を右翼席へ弾丸ライナーで運ぶ6号ソロ。2点差に追い上げた。岡田監督が「スンちゃんは調子悪くないよ」と話していた通り、結果が伴ってきた。

【関連記事】
スンヨプ誓った!巨人を見返してやる
スンヨプ、交流戦で復調「巨人時代が生きた」
スンヨプ「完ぺき」古巣G撃ち!移籍後初弾
岡田監督、スンヨプ復活へ徹底支援よ
オリックス 、 イ・スンヨプ 、 西武ドーム を調べる

 マンチェスターC(イングランド)は現地時間8日(以下現地時間)、本拠地の命名権について、UAE(アラブ首長国連邦)の『エティハド航空』と契約を結ぶことで合意に至ったことを発表した。これに伴い、同クラブのスタジアム名は「シティー・オブ・マンチェスター」から「エティハド・スタジアム」に変更となる。ロイター通信が報じた。

 契約金などの詳細は明らかにされていないが、複数の現地メディアは10年契約で1億5000万ポンド(約194億円)と報じている。2006年には同じくUAEの『エミレーツ航空』がアーセナルと15年契約1億ポンド(約129億円)のスタジアム命名権契約を結んでおり、英国史上最高額と称された。しかし、報道が事実であればマンCとエティハド航空の契約はこれを上回ることになる。

 国際線を運行しているエティハド航空は同日、8月1日から新たにアブダビ─マンチェスター間で1日2回の就航を開始するとも発表。マンCのメインスポンサーでもあるエティハド航空の機内設備では、同クラブの関連番組や試合の動画が楽しめるという。さらにエティハド航空のCEO(最高経営責任者)であるジェイムス・ホーガン氏は、2012年には同社のコールセンターをマンチェスターに置き、最大160人を雇用するとも述べている。

 エティハド航空との蜜月が続くマンCだが、一つ気になる点は、UEFA(欧州サッカー連盟)が定める「ファイナンシャル・フェアプレー」規約。2013-14シーズンから適用される同規約では、収益を上回る投資を禁じているため、UEFAが両者の契約を調査すると思われる。もし今回の契約が、収益水準を作為的に膨らませるために結ばれたものと判断されれば、UEFAが何らかの対応に出る可能性もある。

WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.