Jan 26, 2009

卒業旅行は、一生の思い出を持っている。

私が卒業旅行をしたのは12年前。今もその時のメンバーと離れていたが、連絡をしています。皆バラバラになってしまいましたが、卒業旅行のメンバーの友情は変わらないままですね。私達がすべておばあちゃんになったら、その時は還暦でも、また旅行に行こうかと話しています。本当に一生の思い出になるので、ぜひ行ってください。
国内旅行どこが良かったのか友人の話をしたが、友人は、九州が良かったようです。湯布院などの温泉がよかったこと。行ってみたいと思っていました。私は北海道と答えました。やはり国内旅行なら北海道行っておかないとねと言う話になりました。友達も北海道でも良いと感じていたようです。ラベンダー畑などの話が含まれていません。今度一緒に行きたいという話をしてしまいました。
 米大リーグ、マリナーズのイチローは30日(日本時間31日)、本拠地でレイズとの3連戦第2戦に「1番・ライト」で先発出場し、4打数1安打だった。マリナーズは3−2で勝利を収めた。

 イチローは第1打席でセカンド内野安打を放ち、2試合ぶりの安打を記録した。第2打席は空振り三振、第3打席はセカンドゴロ。第4打席はファーストライナーでこの日は4打数1安打。打率は2割6分9厘となった。

 試合はマリナーズが初回、アックリーの5号2ランで2点を先制。その後同点とされるも、6回にカープのタイムリーで1点を勝ち越した。投げては先発のピネダが6回1/3を1安打2失点、10奪三振と好投すると、グレイ、守護神のリーグとつなぎ1点リードを守り切った。ルーキーのピネダは9勝目を挙げ、リーグが24セーブ目をマークした。

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 ボルティモア・オリオールズの上原浩治投手が、現在ア・リーグ西地区首位のテキサス・レンジャーズへトレード移籍することが30日、決定的となった。

 上原は今季、セットアッパーとして43試合にリリーフ登板し、1勝1敗、防御率1.72の成績。新天地でも守護神ネフタリ・フェリス投手につなぐセットアッパーとしての役割が期待される。メジャー通算成績は4勝7敗13セーブ、防御率3.03。

 なおオリオールズは上原の見返りとして、昨季13勝の先発右腕トミー・ハンター投手、2009年に21本塁打を放った長距離砲クリス・デービス一塁手を獲得することになる。(STATS-AP)

 【ザントハウゼン(ドイツ)時事】サッカーのドイツ連盟カップは30日、当地などで1回戦が行われ、MF香川真司のいるドルトムントは敵地で3部のザントハウゼンに3―0で勝ち、2回戦へ進んだ。トップ下で先発した香川は1―0の後半11分にゴールを決め、同40分に退いた。
 MF細貝萌のアウクスブルクは敵地で3部のオーバーハウゼンを延長戦の末2―1で破り、2回戦進出。細貝はベンチ入りしたが、出番はなかった。MF乾貴士の移籍が決まった2部のボーフムは2部のロストックを2―2からのPK戦で破り、2回戦へ進んだ。 

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 ◇パ・リーグ ソフトバンク3―2日本ハム(2011年7月30日 ヤフーD)

 ソフトバンクの杉内が12三振、ダルビッシュ(日本ハム)が11三振を奪い、いずれも現役最多となる通算46度目の2桁奪三振を達成。並んでいた45度の松坂を抜き、そろって歴代5位タイに浮上した。高卒7年目のダルビッシュは、早さでも8年間で45度の松坂を上回った。

 杉内は「(三振を奪う)才能を持っているんでしょうから、引退するまでそういう投球をしたいとは思う。でも、勝たないとピッチャーは楽しくない」。その言葉通り試合に勝ち、ダルビッシュとの公式戦の直接対決を3勝3敗とした。

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月1日から米国のワシントンで開催されるレッグ・メーソン・テニス・クラシック(ハード)に出場を予定していた世界ランク49位の錦織圭(21歳)は、肩の痛みが完全に回復していないため、先週に続き出場を回避した。これで3週連続での出場回避となった。

錦織は、7月上旬に行われたウズベキスタンとのデビスカップで単複にフル出場。日本を勝利に導いたが、それ以降、世界ツアーへの出場ができないでいる。

自身のブログによると、現在はトレーニングを中心に調整しており、ツアーへの復帰は8月8日から開催されるロジャーズ・カップ(ハードコート)になる模様。

ロジャーズ・カップは、4大大会の次にグレードの高いマスターズ1000大会となっており、錦織は予選からの出場になる可能性が高い。

29日から始まる今年最後の4大大会、USオープン(ハードコート)まであと1ヶ月、どこまで調整できるか心配される。

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