Mar 11, 2009

社員研修で自分の癖を見つける

従業員の研修をすると、自分の欠点を見つけることです。私は、従業員の研修を行ったとき、電話応対のシミュレーションを行ったが、会話の間に"あ"という余計な言葉が含まれていたことを指摘した。職員研修を実施しなければわからなかったことだ。このような隠れた性癖を見つけるためにも、頻繁に従業員の教育をするといいだろう。
学生と社会人は、勉強や仕事時の印刷資料を使用することが非常に多いので、その管理をすることは非常に重要です。その際、クリアファイルを使用すると、非常に便利です。クリアファイルの印刷をジョンリヘヅには、使用したいときすぐに印刷を取り出すことができます。そして、プリントをなくさないようにするための保存に便利です。
 米グーグルが提供するオンライン地図情報サービス「グーグルマップ」に3月30日、2010年10月に開業した新国際線旅客ターミナルビルなど羽田空港国際線地区のデータが登場した。(羽田経済新聞)

 羽田空港国際線地区は、同空港の再拡張・国際化事業の中核をなす施設の一つで、旅客ターミナル・駐車場・貨物ターミナル・鉄道駅・駐機場などの施設の多くが開業の約1年前より外観を整えていたが、グーグルマップの地図データは更新されていなかった。

 同日より同オンラインサービスでは地図と航空写真の両方のデータが更新。旅客ターミナルや鉄道駅などの詳細のほか、新ターミナル側に一部移動した東京モノレールの新軌道などが表示されるようになった。現実の空港国際化より約5カ月遅れて、オンライン地図情報サービスでも羽田の国際化が「完了」したことになる。

 グーグルマップの情報について、同社は「プロバイダーなどから地図データの提供を受けて表示している。今後もプロバイダー各社と協力して常に地図を更新していく」としている。

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羽田空港国際線旅客ターミナル


 「都筑の文化 夢スタジオ」(横浜市都筑区中川中央1、TEL 045-913-1123)で4月10日、「夢スタまちの音楽会?4月?まちで輝く人のトーク&ライブ」が開催される。(港北経済新聞)

 都筑区民の音楽や演劇などの練習・活動の場として、横浜市が整備してきた同スタジオ。現在は、区民が主体となった管理運営委員会が管理・運営を行っている。3月31日まで東日本大震災の影響で休館していたが、4月1日から営業を再開した。

 今回は都筑区でNPO法人I LOVEつづきのメンバーとしてまちづくりに取り組むほか、「羞恥心」をはじめヘキサゴンファミリーのアレンジャーとしても活動する岩室晶子さんが、自身の活動や仕事の話について講演を行う。

 そのほか、ゲストに横浜をベースに活動し、横浜市内の都筑区や緑区で教室を開いている二胡(中国の伝統楽器)奏者の沈琳(シェンリン)さんが登場し、岩室さんとともにピアノ&二胡のライブを披露する。

 岩室さんは「子どもが生まれてから都筑区に引っ越してきて、そのときから『まち』に関心が芽生え、まちづくりに関わってきた。今回は横浜に対する私の考えを話す。ピアノと二胡の演奏は気軽に楽しんでほしい」と話す。

 開演は14時?(開場は13時30分)。入場料は800円(中学生以下は無料)。

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都筑の文化 夢スタジオ


 北海道立近代美術館近くに「お酒と季節の家庭料理 クレタ」(札幌市中央区北1条西18、TEL 011-616-0936)がオープンして間もなく4カ月を迎える。(札幌経済新聞)

【画像】 クレタのテーブル席。窓からは近代美術館の庭を望むことができる

 店舗面積は10坪。席数は、カウンター6席、テーブル席10席の計16席。店主の田村優実さんは「前職はオフィスワークが中心で激務だったため、一度くらいは自分の好きなことをしてみたかった」とオープンのきっかけを振り返る。

 料理が趣味で、知人を相手に料理教室やパーティーを開いていた田村さん。「気取ったメニューではなく、日本人が本来家庭で食べていたものを提供したい」という思いから、「ちゃんとした食事が食べられるカフェ」をテーマに、店内には洋楽を中心にしたBGMを流し、田村さんが自宅から持ち寄ったインテリアや絵画、児童文学などを並べ、「居心地の良い空間」に仕上げた。

 店名については、「私が好きな村上春樹さんの小説に登場するクレタ島と、『来てクレタ、笑ってクレタ、楽しんでクレタ』から取ったダブルミーニング(笑)」と田村さん。

 メニューは、家庭的なもの・できるだけ保存料を使わない手作りのものをテーマに、自家製のみそや漬物にこだわり、野菜は札幌市内で低農薬の野菜を育てている知人から直接仕入れているという。

 ランチタイムは、自家製ハムを使った「鶏ハムとチーズのサルサソースのサンド」や手製のエビチリを使った「エビチリサンド」、じっくり炒めた玉ネギとベーコンをサンドした「しょうゆサンド」など10種から2品を選べるホットサンド(ドリンク付き、730円)や本日のデザート(380円)、デザートセット(760円)などを用意。

 ディナータイムには、麦ご飯・しょうゆ漬けのほっけ焼き・ナムルの青菜巻き・インカのめざめ揚げさんしょうだれ・大根の鶏だしスープなど、旬の材料を使った家庭的な総菜をプレートに盛り付けた日替わりメニュー「本日の晩御飯」(デザート付き、1,890円)や日替わり定食「本日のまかない」(780円)などを用意する。小皿料理の単品は380円?。

 そのほか、酒のつまみの定番メニューとして、添加物を一切使わない手作りの漬物盛り合わせ・アボカドとチーズの洋風おさしみ・豆乳豆腐(以上420円)、もろきゅう・キャベツを氷水に漬けた「ばりきゃ」(以上380円)なども。

 ドリンクは、コーヒー・紅茶・ハーブティー・柚子茶(以上450円)、ホット杏仁・チャイ・チョコレートドリンク(以上500円)、オレンジジュース・ウーロン茶(以上430円)などのほか、アルコールは生ビール・ワイン・ウイスキー・カクテルなどをそろえる。

 オープンから4カ月。昼は年配の女性が中心で、夜は40?50代の単身の男性が家庭的な夕食を求めて来店することが多いという。「お客さまの中には、『おすすめ』のお酒を持ち寄ってくださる方もいる」と田村さん。「店の雰囲気は無理に作り出すことはできないもの。自分自身が充実し居心地の良い空間を作ることで、私にとってもお客さまにとっても良い店になるはず」とも。

 営業時間は11時30分?22時30分。月曜・火曜定休(祝日の場合は営業)。


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